鳴 沙 山

 午後8時

砂丘はこれぐらいの時間でないと暑くて登れない

駐車場から入り口までのみやげ物屋

 夜光杯もたくさんある

 さすがに砂丘の村らしく、らくだの土産がおおい
鳴沙山の入り口の門
 なだらかな曲線が美しい
 数えられないような数のらくだ達

色々な色のゼッケンがある

グループによって違うのか、客引きも忙しい/td>

 さっそうとした姿

 馬にも乗ったことがないが、高くて見晴らしがいい

こぶとこぶの間にのっているせいか安定している

 そろそる動き出した

 3頭から4頭ずつがつらなっていく

頂上まで行こうか迷っている人もいる

誰とはいわないが

 頂上までの階段

 砂だけだと上っていけない

 それにしてもすごい数の階段だ

 途中からの眺め

こうして写真を撮りながら休憩をした

 砂の様子
 やっと、馬の背にきた

 思ったよりも風がある

 こうして立っているだけでもふらつきそうだ

 髪の乱れでわかるかな?

 ちょっと少なめだからわからないか

砂丘のなかにもこんな植物が芽をだしている
 私を運んでくれたらくだ君

行きと帰りは同じらくだに乗る仕組みのようだ

 料金が往復となっていた

1人 30元だったかな